「谷間に描く曲線美」「列車が吊橋を走る」!? 実は“特殊”な鉄道の橋を観察 空からも姿が映える! 読み込み中... 拡大画像 このカットからは只見線が蛇行する只見川を2回渡っているのが分かる。多くの観光客や撮影者がこの橋梁を眺めるのは、写真下の道の駅から続く展望台である(2016年、吉永陽一撮影) 拡大画像 南備讃瀬戸大橋を渡り終えたJR四国8000系特急電車。吊橋からトラス橋となり、トラスの斜材に8000系の先頭部がかからないタイミングでシャッターを切る(2021年、吉永陽一撮影) 拡大画像 宇多津町の埋立地上空から瀬戸大橋全景を見る。手前が吊橋構造の南備讃瀬戸大橋と北備讃瀬戸大橋で、瀬戸大橋といえばこの吊橋を連想するだろう(2021年、吉永陽一撮影) 拡大画像 南方向から第一只見川橋梁を見る。スパンドレルブレーストバランストアーチの3径間アーチが紅葉に映えて美しい。薄紫色の塗装も嫌味なく感じられた(2016年、吉永陽一撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む