日本の19式にソックリ?“撃ったら即退避”が新常識に なぜ「タイヤ付き自走砲」が急増? 韓国が新型を発表、米陸軍も導入急ぐ背景 読み込み中... 拡大画像 射撃するK9MH(ハンファ・ディフェンス・USA) 拡大画像 K9MHの展示模型。砲塔はK9A2モデルがベースとなり砲弾の自動装填装置が装備されいている(布留川 司撮影) 拡大画像 アメリカ軍の装輪式自走榴弾の候補のひとつである「シグマNG」155mm自走りゅう弾砲のイメージ(画像:エルビット・アメリカ) 拡大画像 射撃形態になるK9MH(ハンファ・ディフェンス・USA) 拡大画像 日本の陸自が装備する19式装輪自155mmりゅう弾砲(布留川 司撮影) 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 「1発数億円」のミサイルはもう限界!? 米軍が開発する「メチャ安巡航ミサイル」すでにウクライナで使用の噂も オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! この画像の記事を読む