カッチカチの重装甲なのに火力は「機関銃1丁」だけ!? 英国の「極端すぎる歩兵戦車」が生まれた切実な事情 読み込み中... 拡大画像 ボービントン戦車博物館のホールに展示されるマチルダI。砲塔の目は「チャイニーズ・アイ」というもので、王立第4戦車連隊における伝統の部隊マーク(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のホールに展示されるマチルダI。砲塔の目は「チャイニーズ・アイ」というもので、王立第4戦車連隊における伝統の部隊マーク(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のイベントで会場を走り回るマチルダI歩兵戦車(柘植優介撮影) 拡大画像 マチルダI歩兵戦車の後ろ姿(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のイベントで会場を走り回るマチルダI歩兵戦車(柘植優介撮影) 拡大画像 マチルダI歩兵戦車の乗員数は操縦手と車長兼銃手の2名のみ(柘植優介撮影) 拡大画像 次に登場した「マチルダII」歩兵戦車。2ポンド戦車砲を搭載し、ようやく対戦車戦闘が可能になった(柘植優介撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「讃岐の阪急」は本家を超えてた? ハイスペ設備に温泉・「宝塚」まで 先進的すぎた地方私鉄の構想 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「一応完全な装置」と自信 国鉄よりスゴかった私鉄の安全装置 国が突き付けた厳しい高機能とは 敵国の軍事機密を丸裸に!? ウクライナの新戦略「ロシア兵器デジタルカタログ」が世界を変えるか 自衛隊にも恩恵? この画像の記事を読む