カッチカチの重装甲なのに火力は「機関銃1丁」だけ!? 英国の「極端すぎる歩兵戦車」が生まれた切実な事情 読み込み中... 拡大画像 ボービントン戦車博物館のホールに展示されるマチルダI。砲塔の目は「チャイニーズ・アイ」というもので、王立第4戦車連隊における伝統の部隊マーク(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のホールに展示されるマチルダI。砲塔の目は「チャイニーズ・アイ」というもので、王立第4戦車連隊における伝統の部隊マーク(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のイベントで会場を走り回るマチルダI歩兵戦車(柘植優介撮影) 拡大画像 マチルダI歩兵戦車の後ろ姿(柘植優介撮影) 拡大画像 ボービントン戦車博物館のイベントで会場を走り回るマチルダI歩兵戦車(柘植優介撮影) 拡大画像 マチルダI歩兵戦車の乗員数は操縦手と車長兼銃手の2名のみ(柘植優介撮影) 拡大画像 次に登場した「マチルダII」歩兵戦車。2ポンド戦車砲を搭載し、ようやく対戦車戦闘が可能になった(柘植優介撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア軍トラックに奇妙な「シマウマみたいな模様」が出現!? 実は100年以上前の技術の焼き直しだった 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む