電車の「架線」は真っ直ぐじゃない!? なぜ“ジグザグ”に張るのか? 意外かつ超合理的な理由とは 読み込み中... 拡大画像 三菱重工が開発した次世代新交通システム「prismo」。最大の特徴は「センターガイド方式」である点で、車両の真下に配置された1本の案内軌条に沿って走る(画像:三菱重工) 拡大画像 三菱重工が開発した次世代新交通システム「prismo」。最高速度は80km/h。カーブの最小旋回半径は22mで、10%の勾配まで対応できる高い登坂力を持つ(画像:三菱重工) 次世代新交通システム「prismo」のセンターガイド方式のイメージ(画像:三菱重工) 次世代新交通システム「prismo」の走行イメージ(画像:三菱重工) 拡大画像 架線はジグザグに張られている?(画像:写真AC) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin EVや自動運転車を救え! 頑丈PC「タフブック」が頼りになる理由 レスキュー現場のニーズを担当者に聞いた あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む