「だって歩行者が渡るのか渡らないのか分からないじゃん」とか言う人に「自覚を」――事故減へ2県警が異例の“合同”啓発プロジェクトとは 読み込み中... 拡大画像 神奈川県では6月が「二輪車交通事故防止強化月間」。交通安全大使に任命された元AKB48の平嶋夏海さんもプロジェクト推し(中島みなみ撮影) 拡大画像 神奈川県警が七里ヶ浜駐車場で開催した「セーフティライドフェス2026」で展開された「KEEP38プロジェクト」(中島みなみ撮影) 拡大画像 白バイのパニアケースにも「KEEP38」(中島みなみ撮影) 拡大画像 プロジェクトに宣言すると、“38”のスペースに会社名を入れたり、ステッカーの色を変えたりすることができる(中島みなみ撮影) 横断歩道の歩行者優先は道路交通法に基づく(画像:PIXTA) 拡大画像 イベントに出動した神奈川県警の白バイ。右下に注目(中島みなみ撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON モンキーより小さい「公道走れる世界最小バイク」はこうして生まれた! まさに“伝説” 元ホンダエンジニアのスゴすぎる半生 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 昔の「ライダーの儀式」なぜ消えた? オートバイを味気なくした“真犯人”とは いまや「押しがけ」も無理に! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む