世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 読み込み中... 拡大画像 視覚障害者誘導用ブロックには「点状ブロック」と「線状ブロック」の2種類ある(画像:埼玉県) 拡大画像 駅のホームに設置されている特別なブロック。これは「内方線付き点状ブロック」と呼ばれるもので、従来の警告ブロックに加え、線が一本加わり、どちら側に電車がくるのか判別できるようになっているのが特徴(画像:埼玉県) 拡大画像 新幹線駅ホームの視覚障害者誘導用ブロック(画像:写真AC) 拡大画像 歩道に設置された視覚障害者誘導用ブロック。「点状ブロック」と「線状ブロック」の2種類ある(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin オランダ大使館にある“家康からのお墨付き”! 駐日ジョージア大使が公開「初めて見た」SNS沸く 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「西武野田線」が実現していたら…? “大宮の壁”突破構想はなぜ消えたのか 幻に消えた「大環状線」計画 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む