世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 読み込み中... 拡大画像 視覚障害者誘導用ブロックには「点状ブロック」と「線状ブロック」の2種類ある(画像:埼玉県) 拡大画像 駅のホームに設置されている特別なブロック。これは「内方線付き点状ブロック」と呼ばれるもので、従来の警告ブロックに加え、線が一本加わり、どちら側に電車がくるのか判別できるようになっているのが特徴(画像:埼玉県) 拡大画像 新幹線駅ホームの視覚障害者誘導用ブロック(画像:写真AC) 拡大画像 歩道に設置された視覚障害者誘導用ブロック。「点状ブロック」と「線状ブロック」の2種類ある(画像:写真AC) 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 「ホームドア、なぜ一気に設置しない!?」安全性の前に立ちはだかるハードル、打ち破るための“最新技術”とは オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 埼京線になるはずだった? 22kmの新路線は埼玉県知事も「有利」と太鼓判 沿線の期待を乗せた計画なぜ消えた 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む