英国生まれの名機「ハリアー」がアメリカで“劇的進化”遂げたワケ 垂直離着陸性能を激変させた「小さな板」の正体 読み込み中... 拡大画像 AV-8B「ハリアーII」。胴体下に箱型の遮風板が設けられていることが分かる。地面に当たったジェット排気空気流を抱え込み揚力へ変換する(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 初期型のAV-8C「ハリアー」。揚力増強装置を持たず最大離陸重量が低い課題があった(画像:アメリカ国立公文書館) 拡大画像 初期型のAV-8C「ハリアー」(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 駐機するAV-8B「ハリアーII」。遮風版がよく分かる(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 アメリカ海兵隊の航空運用を支え続けたAV-8B「ハリアーII」(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 1983年、初の長期演習に参加し強襲揚陸艦「ガダルカナル」から離陸する初代「ハリアー」(画像:アメリカ国立公文書館) 拡大画像 武装や増槽を抱え強襲揚陸艦「イオージマ」から離陸するAV-8B「ハリアーII」(画像:アメリカ海兵隊) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 南米仕様の超音速機「F-39E」国外演習に“初参加”ベース機体は「グリペン」しかしブラジル向きの特殊な機体である理由とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 敵の防空網の外から一撃!? 最新鋭無人戦闘機「クズルエルマ」が超音速空対地ミサイルを発射 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む