「日本初の立体交差駅」前に“ラウンドアバウト”出現! 130年前の迷宮駅「全面高架化」からの駅前大改造、いよいよ終盤! 読み込み中... 拡大画像 折尾駅(画像:Google map) 拡大画像 折尾駅南口の土地区画整理地内(画像:北九州市) 拡大画像 ラウンドアバウトについて(画像:北九州市) 拡大画像 ラウンドアバウトについて(画像:北九州市) 高架化の概要(画像:北九州市)。 高架化の概要(画像:北九州市)。 高架化の概要(画像:北九州市)。 高架化整備途上の頃、飯塚方面から駅を望む。筑豊本線と短絡線が地上を通っていた(画像:北九州市)。 街づくりイメージ(画像:北九州市)。 駅舎の外観は極力、旧駅舎に近づけている(画像:北九州市)。 折尾の新駅舎。2022年 2022年3月に地上の短絡線と鷹見口が廃止される直前 2022年3月に地上の短絡線と鷹見口が廃止される直前 折尾の新駅舎。 折尾の新駅舎。 折尾の新駅舎。2022年 折尾の新駅舎。2022年 新駅舎から鷹見口までは高架下などをしばらく歩く。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 南側の少し離れたところにあった鷹見口ホーム。2022年廃止。 高架ホーム。 供用開始前の1・2番線。 供用開始前の1・2番線。 筑豊本線地上ホーム跡。 西鉄北九州線のレンガアーチ高架橋跡。 西鉄北九州線のレンガアーチ高架橋跡。 西鉄北九州線のレンガアーチ高架橋跡。手前の踏切は筑豊本線の短絡線だが、もうない 西鉄北九州線のレンガアーチ高架橋跡。手前の踏切は筑豊本線の短絡線だが、もうない 西鉄北九州線のレンガアーチ高架橋跡。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「線路で街が分断」を、立体交差でもなく踏切でもなくズバっと解決した方法とは? 常識を覆す“割り切ったターミナル駅”に 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本三大急流に沿う「絶景路線」に“新たな観光列車”導入へ コンセプトの検討が本格化 現在は豪雨で運休中 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む