新型車両1編成を導入へ 9000系リニューアルも継続 相鉄2017年度設備投資計画

連続立体交差事業により下り線が高架化された星川駅(画像:相模鉄道)。
リニューアルされた9000系電車のイメージ(画像:相模鉄道)。

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コメント

7件のコメント

  1. 相鉄は転換クロスシート車を入れた方が良いと思う。
    真ん中の車両なら転換クロスシート車を入れても問題にならず、JRと差別化にもなる。
    星川駅高架が終われば相鉄特急の所要時間が短縮するし、朝下り、夕方にも特急を入れた方が良い。
    後、東急目黒線や南北線、三田線、埼玉高速鉄道線は早く10両にした方が良い。

    • 埼玉高速鉄道の財務状況考えた事あんの?
      10両にするくらいなら全列車白金高輪駅折返しになるね。

    • NVAさん
      財務の前に必要なリスクこそ必要ではなかろうか?
      それに南北線永田町駅は普通に10両ホームに出来る構造になっているし、三田線も同様。
      埼玉高速鉄道の直通が無理なら赤羽岩淵駅まで10両にすれば問題なし。
      あと、埼玉高速鉄道は赤字だが、利用者を増やすなら岩槻駅まで延伸して東武野田線との乗り継ぎを強化すれば良い。
      岩槻駅以北はそこまで重要視する必要は無いが岩槻駅まで伸ばせば野田線利用だけでなく、レッズの客対策にもなる。

    • だから、事業再生ADRが行われた。借金の棒引きの上にさらに借金するの?

    • 目黒線などは8両対応までは可能なようになっていますが。

  2. だいぶズレ込んでしまったが、果たして今度こそ2019、2022の各年度でケリをつけられるかな?
    正直、怪しいと思うけどね。

  3. 東急への直通用なので、運転操作方法がこれまでと違う物になりますね。
    なので、導入されても運転士さん達の練習が行われる為、営業運転は相当先になると思います。