ヘッドライトのワイパー、最近見なくなったワケは そもそも何のための装備で、なぜ消えたのか

矢印がヘッドライトウォッシャー。作動時にはふたが開き、ノズルから勢いよくウォッシャー液が吹き付けられる。画像はイメージ(画像:写真AC)。
ヘッドライトについたワイパーのイメージ(画像:Tyler Olson/123RF)。

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コメント

4件のコメント

  1. 高級車って感じで好きだったけどなあ。

  2. 「サイドミラーにワイパー」ってのも有ったけど。

  3. 関係ないけどサイドミラーとサイドガラスのミラーを見通す場所にはワイパーまたは類似機構欲しい
    水はじき剤も親水コーティングも役に立たなくて困ってる。
    カメラ化の方がいいかな。これなら水滴除去に必要なのは微少エリアなのでエアで飛ばすとかできそう。

  4. ライト外側の材質がガラスではなくポリカーボネートになり、傷がつきやすくなった為では? (同じ車種で、マイナーチェンジ時に材質が変わったと同時に、ワイパーがウォッシャーに変わった例があります。)