F-35、10万飛行時間墜落ゼロのすごさとは 開発初期は落ちて普通? ほかの機の場合

強襲揚陸艦「アメリカ」にて訓練中のF-35B(画像:アメリカ海兵隊)。
短距離離陸・垂直着陸型のF-35Bと、アメリカ海兵隊の強襲揚陸艦「アメリカ」(画像:ロッキード・マーチン)。
空中給油を受けるF-15E(画像:アメリカ空軍)。
ロッキード・マーチンが開発したステルス戦闘機F-22「ラプター」(画像:アメリカ空軍)。

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コメント

6件のコメント

  1. とはいえ、一度でも落ちたら全部が水の泡ですからねぇ。特に軍用機の場合。

  2. 最近、軍事系の記事が多くないか?

  3. 例の機材はどうかとおもい検索すると、
    「米海兵隊は1日までに、2012米会計年度(11年10月~12年9月)から16会計年度(15年10月~16年9月)の5会計年度の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイのクラスA事故率について、10万飛行時間当たり3・44件だと琉球新報に回答した。」
    とのこと。

  4. 落ちて普通?か、危ない乗り物なんだね

    • あまりにも不謹慎なタイトル、ではありますね。民間機も試験飛行なら墜落して当然、とも読み取れます。ちなみに自衛隊のF-2も実用機が1機事故で大破していますし、US-2も訓練中にエンジン脱落で喪失しています。今のところ自衛隊機で全機無事故で退役したのは川崎P-2Jのみ(YS-11も着陸事故で除籍)。

    • 私ら一般人がF-35に乗って飛行することはありません。安心してください。(一般人は単座戦闘機を操縦しない)
      V-22はもしかしたら災害時などに乗せられることがあるかもしれません。覚悟(?)してください。(私ならそんな時は乗る)