夜盲症患者に光を 東急電鉄とHOYAがウェアラブルデバイスを共同開発

東急電鉄とHOYAが共同開発した「HOYA MW」の仕組み。眼鏡を付けた状態でも装着できる(2017年9月22日、乗りものニュース編集部撮影)。
2017年9月6日と7日に行われた実証実験の様子(2017年9月22日、乗りものニュース編集部撮影)。
「HOYA MW」の専用コントローラー。ボタン操作ひとつで、照度や倍率を調整できる(2017年9月22日、乗りものニュース編集部撮影)。
「HOYA MW」デモ風景。HOYA開発の小型カメラで捉えた映像を画像処理ソフトで処理し、装着者の眼前に設置された有機ELディスプレイに投影(2017年9月22日、乗りものニュース編集部撮影)。

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2件のコメント

  1. 夜妄症ではなく夜盲症では?

    • ご指摘ありがとうございます。 訂正いたしました。