【試乗】スズキ新型「スイフトスポーツ」は現代のハチロク! その軽さの恩恵とは?(写真23枚)

写真の車体色は「スイフトスポーツ」専用の「チャンピオンイエロー4」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
写真の車体色は「スイフトスポーツ」専用の「チャンピオンイエロー4」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
写真の車体色は「スイフトスポーツ」専用の「チャンピオンイエロー4」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
写真の車体色は「スイフトスポーツ」専用の「チャンピオンイエロー4」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のエクステリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のエクステリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のエクステリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のエクステリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のエクステリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」荷室容量は5名乗車時で265L(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」6速ATモデルは190万6200円(税込)、メーカーオプションとして各種安全機能などを追加できる(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」6速ATモデルは190万6200円(税込)、メーカーオプションとして各種安全機能などを追加できる(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
4代目を数える新型「スイフトスポーツ」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」は2017年9月20日発売(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」は2017年9月20日発売(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」は2017年9月20日発売(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」の心臓部、1.4L直列4気筒直噴ターボのK14C型エンジン(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のインパネまわり(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のインパネまわり(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のインテリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のインテリア(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」のホイールまわり。装着タイヤはコンチネンタルの「スポーツコンタクト5」(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。
新型「スイフトスポーツ」の価格は183万6000円(税込)より(2017年9月28日、佐藤正勝撮影)。

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コメント

10件のコメント

  1. 軽さね、まともにエコカーに重量税を課税したら重い車ばかりだからね、だからハイブリッドシステムやクリーンディーゼル大義に減税や重量税免税、まともに課税したらそりゃ大変だからね、もう今更誰も軽い車なんて意識しないでしょうに?意識するのは税率の軽さだけでしょ、モータージャーナリストとして軽いを語るなら同時に車格に対して重いも語ってほしかったですがね

  2. 衝突安全規準の強化からすると、そろそろFR車の復活も視野に入れる時期じゃないですかね?しかしながら環境大義にハイブリッド車の重さを余所に減税や免税するほうが異常なだけで軽い車が本来免税、減税の平均値なんですけどね

  3. この方は86乗りなのに、よく「現代の86」って言えたなぁ。たぶん他の86オーナーや元86乗りはイラっときたんじゃない?軽くて楽しいから86って例えるのは違うでしょ。FFなんだから•••

  4. 大事な車重間違ってるし・・・致命的だわ

  5. スイスポがハチロクはねーわ。
    スイスポにもハチロクにも失礼。

    よくモータージャーナリストなんて名乗れたな。

    軽くて楽しいは確かだけど、それでハチロクとはね。トヨタにも現行ハチロクがありますけど!!!
    乗ってて楽しいのコンセプトではそっちの方がより「ハチロク」だよ。

    本家差し置いてなに言ってるの?

  6. 貧乏人にも買えるスポーツカーとしてAE86と重ねているのに、やれFFだとか後継のハチロクは別にあるだとかピントのずれた反論をされて大変ですね。100%合致しないと例えることもできないなんて。

  7. 前作は最小回転半径が5.2だったの?クラウンと同じか

  8. 86がまだ新車で買えたころに現役で3台乗り継いだ者ですが、コンパクトで軽い・安いで十分86ですね。当時から86なんてシビックが高くて買えないから買う、そういう車でした。
    新車でも叩き売り、解体屋でも程度の良い車両がゴロゴロしてた時代でしたね。
    ライトウェイトFRだから86とか、漫画の読みすぎですね。そんな車は別に86に限らず存在してましたから。
    操る楽しみなんて腕さえあれば駆動方式なんぞ関係無いですよ、ドリキンに直接聞いてみてください。
    あの当時、ドリキン本人も峠でシビックや92に乗ってFドリしながら「楽しい」と言ってましたし、当時のオプション誌やカーボーイ誌を読む機会があれば読んでみて欲しいですね。
    峠最強の車はセリカの四駆とまで言い切ってましたし、当時のドリフトコンテストでもFR以外で入り口から出口まで流しっぱなしの方が絶賛されていました。
    車の楽しさって、乗ってみないと分からない・スペックだけで判断できない部分っていうのは沢山あるんですよ。この記事が全て正しいとは言いませんが否定されている方々の意見は馬鹿馬鹿しいほど漫画の影響を受けてますね。
    ちゃんと進入時に荷重移動でリアが出せるなら駆動方式は全く関係無いですよ。パワースライドや、サイド引きながらしか流せない人達ほど86信者が多い気がしますね。
    漫画やD1を否定はしませんが最近の86信者は見ていて痛々しいですね。
    86はどう転がっても決してスポーツカーではありませんから勘違いしないで欲しいですね。
    安い・軽い・コンパクト、ただそれだけのベース車両です。面白い車でしたけどもっと面白い車も沢山ありました。
    プレミア付いた馬鹿高い今の86なんて、当時乗っていた者からすると見ていて笑えます。
    86,86と騒ぐ人たちに一度乗ってみて欲しいのがSA22です、機会があれば乗ってみてください。
    妄想から目が覚めますよ。

  9. 86がまだ新車で買えたころに現役で3台乗り継いだ者ですが、コンパクトで軽い・安いで十分86ですね。当時から86なんてシビックが高くて買えないから買う、そういう車でした。
    新車でも叩き売り、解体屋でも程度の良い車両がゴロゴロしてた時代でしたね。
    ライトウェイトFRだから86とか、漫画の読みすぎですね。そんな車は別に86に限らず存在してましたから。
    操る楽しみなんて腕さえあれば駆動方式なんぞ関係無いですよ、ドリキンに直接聞いてみてください。
    あの当時、ドリキン本人も峠でシビックや92に乗ってFドリしながら「楽しい」と言ってましたし、当時のオプション誌やカーボーイ誌を読む機会があれば読んでみて欲しいですね。
    峠最強の車はセリカの四駆とまで言い切ってましたし、当時のドリフトコンテストでもFR以外で入り口から出口まで流しっぱなしの方が絶賛されていました。
    車の楽しさって、乗ってみないと分からない・スペックだけで判断できない部分っていうのは沢山あるんですよ。この記事が全て正しいとは言いませんが否定されている方々の意見は馬鹿馬鹿しいほど漫画の影響を受けてますね。
    ちゃんと進入時に荷重移動でリアが出せるなら駆動方式は全く関係無いですよ。パワースライドや、サイド引きながらしか流せない人達ほど86信者が多い気がしますね。
    漫画やD1を否定はしませんが最近の86信者は見ていて痛々しいですね。
    86はどう転がっても決してスポーツカーではありませんから勘違いしないで欲しいですね。
    安い・軽い・コンパクト、ただそれだけのベース車両です。面白い車でしたけどもっと面白い車も沢山ありました。
    プレミア付いた馬鹿高い今の86なんて、当時乗っていた者からすると見ていて笑えます。
    86,86と騒ぐ人たちに一度乗ってみて欲しいのがSA22です、機会があれば乗ってみてください。
    妄想から目が覚めますよ。

  10. 小股の切れ上がった、ってのは女性を見た表現みたいだね。 良いことを表したい気持ちは十分伝わるけど。 AE86がいい車だってことは分かるし、憧れの1台だったけど、それを基準にして新型車を語られても、ピンとこない。現在となっては軽い事とFR、希少性くらいしか,特長ないでしょう。se