車中泊、有料だけど電源アリ、使う? 九州で実証実験開始 道具貸出しで手ぶらも可

熊本県に5か所、長崎県に2か所の拠点がある(画像:九州周遊観光活性化コンソーシアム。一部加工)。
「車泊」の利用イメージ(画像:九州周遊観光活性化コンソーシアム)。
「車泊」スペースの例。夜間、施設が休止するあいだなどに予約者専用の駐車スペースとなる(画像:九州周遊観光活性化コンソーシアム)。

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コメント

5件のコメント

  1. 名付けて“国民スナフキン化計画”?

  2. 車中泊ってのはいわば仮眠のこと。
    車外で調理とかしたらどれはキャンプ。
    そんなことまで想定するから5000円とかふざけた料金になる。

  3. 利用しない。
    これは、車中泊とは言えない。
    テーブルや椅子を出すのはキャンブ。
    これを車中泊といえば、車中泊のマナーが悪くなる。  

    車外に荷物を出さない、車外で料理しない、エンジンは切る、夜間のみの利用、給排水と充電で1500-2000円が妥当だ。

  4. 客が集まらなくて
    赤字撤退を望みます。

  5. これはキャンプやん。
    車中泊と分けて欲しい。
    従来の車中泊をしにくくしないで欲しい!