駅改札からゲートがなくなる? 開発の最前線から描かれた未来の鉄道の姿とは 読み込み中... 駅構内や車両内にいる人の位置を追跡する機能を搭載。障害者や、改札を不正通過したおそれのある人など、確認すべき人物の居場所を強調して表示し、顔の把握も可能という(画像:三菱電機)。 三菱電機が提案する「ゲートのないフラットな駅の改札」。通行OKの場合は床面が青く光る。画像はイメージ(画像:三菱電機)。 車内サービス提供ツールの画面イメージ。それぞれの座席で液晶モニターに運行情報などが表示される(画像:三菱電機)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 この画像の記事を読む