駅改札からゲートがなくなる? 開発の最前線から描かれた未来の鉄道の姿とは 読み込み中... 駅構内や車両内にいる人の位置を追跡する機能を搭載。障害者や、改札を不正通過したおそれのある人など、確認すべき人物の居場所を強調して表示し、顔の把握も可能という(画像:三菱電機)。 三菱電機が提案する「ゲートのないフラットな駅の改札」。通行OKの場合は床面が青く光る。画像はイメージ(画像:三菱電機)。 車内サービス提供ツールの画面イメージ。それぞれの座席で液晶モニターに運行情報などが表示される(画像:三菱電機)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「こ、これが“日本で最も古い駅舎”か…」ガチで古かった! “JRの大幹線よりも歴史あるローカル線”に!? 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に この画像の記事を読む