東京の「410円タクシー」まもなく1年 短距離安く長距離値上げ 増収につながったのか 読み込み中... 初乗り730円から410円への改定に際し国土交通省から示された運賃体系の比較。赤線が後者の運賃体系で、長距離ほど値上がりになった(画像:国土交通省)。 2017年10月から走り始めたトヨタ「JPNタクシー」。東京23区および武蔵野市、三鷹市では初乗り運賃が410円となっている(2017年12月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 導入拡大まもなくの「軽タクシー」のメリットは? 主力の「JPN TAXI」と徹底比較! “すみ分け”は可能なのか? 軽タクシー解禁で「料金」は安くなるのか? 現場のリアルな評価とドライバーの収入事情 この画像の記事を読む