銀色の鉄道車両、なぜ増えた? そのメリットと塗装離れの背景 読み込み中... 塗装作業は大きなブースを必要とし、手間も掛かる。これを省略できれば経済性が向上する(児山 計撮影)。 1962年に登場した東急7000系電車(現在は7700系電車)。さびないステンレスボディは登場から50年以上経過した現在でも現役(児山 計撮影)。 全面塗装が施されるステンレス車両の京急新1000形電車17次車(画像:京急電鉄)。 ボディ全面にカラーフィルムをラッピングすることで塗装の代わりとした東京メトロ1000系電車(児山 計撮影)。 前面の白い部分(アイボリー色の部分)を鋼鉄、そのほかをステンレスで造った京王9000系電車(児山 計撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 この画像の記事を読む 【トリビア】なぜその色? 乗りものの色、どんな意味がある?