JRの特急、どれくらい遅れるとお金が戻ってくる? 返金手続きはあとでもOK

1964年に東海道新幹線が開業したころの「超特急ひかり18号」の行先表示板。当時は各駅に止まる「こだま」が特急、おもな駅のみ停車する「ひかり」が超特急と案内され、料金も「ひかり」の方が高かった(2009年1月、恵 知仁撮影)。
新幹線を含むJRの特急は2時間以上遅れると特急料金のみ全額払い戻しになる(2009年、恵 知仁撮影)。

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