トヨタ燃料電池バス「SORA」、乗って見えた特徴と課題 普及目指しまずは都バスから

「SORA」のインテリアは従来の路線バスのそれを踏襲している(大音安弘撮影)。
「SORA」のインテリア(大音安弘撮影)。
「SORA」の運転席まわり(大音安弘撮影)。
非常時には発電機としての利用も想定している(大音安弘撮影)。
トヨタのFCバス「SORA」。動力の発生は基本的にFCV「MIRAI」と同じ仕組み(大音安弘撮影)。
水素と酸素で発電し、水を排出する(大音安弘撮影)。
車体後部の頭上にはFCスタック、足下にはモーターが(大音安弘撮影)。
2018年5月現在、都営バスで5台の「SORA」が走っている。写真は試乗会のもの(大音安弘撮影)。

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