乗客がバスを緊急停止させるシステム、日野自が世界初搭載 ドライバーの「急病」に対応 読み込み中... 国土交通省が策定した「ドライバー異常時対応システム」ガイドラインの概要。異常検知の自動化や、停止に加えて操舵も自動化することも想定されている(画像:国土交通省)。 日野自動車が観光バスに「ドライバー異常時対応システム」を採用。最前列客席の上方に「非常ブレーキ」ボタンが設けられる(画像:日野自動車)。 運転席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 客席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 スイッチが押されると警報とともに赤ランプが点灯する(画像:日野自動車)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” 飛騨高山-「東京駅直通」が本格化!? 高速バス「新宿-高山線」ダイヤ改正 “延伸便”が通年設定へ なごや観光ルートバス「メーグル」に急行便が登場! 2台目の燃料電池バスも同時に運行スタート この画像の記事を読む