乗客がバスを緊急停止させるシステム、日野自が世界初搭載 ドライバーの「急病」に対応 読み込み中... 国土交通省が策定した「ドライバー異常時対応システム」ガイドラインの概要。異常検知の自動化や、停止に加えて操舵も自動化することも想定されている(画像:国土交通省)。 日野自動車が観光バスに「ドライバー異常時対応システム」を採用。最前列客席の上方に「非常ブレーキ」ボタンが設けられる(画像:日野自動車)。 運転席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 客席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 スイッチが押されると警報とともに赤ランプが点灯する(画像:日野自動車)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「日本一運行時間が長い」夜行バスに乗った! 片道1000km超 “1日の半分以上バスのナカ”でどう過ごす!? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「左へ曲がります」バスはなぜしゃべる?「ピーピー音」から“人の声”に進化した納得の理由 知られざる「義務化」の現在 「ネットが遅い!」とバスも遅れる!? “電波を切れさせない”自動運転バスで激セマ道に挑む! 相鉄とドコモが実証 この画像の記事を読む