乗客がバスを緊急停止させるシステム、日野自が世界初搭載 ドライバーの「急病」に対応 読み込み中... 国土交通省が策定した「ドライバー異常時対応システム」ガイドラインの概要。異常検知の自動化や、停止に加えて操舵も自動化することも想定されている(画像:国土交通省)。 日野自動車が観光バスに「ドライバー異常時対応システム」を採用。最前列客席の上方に「非常ブレーキ」ボタンが設けられる(画像:日野自動車)。 運転席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 客席側の非常ブレーキスイッチ(画像:日野自動車)。 スイッチが押されると警報とともに赤ランプが点灯する(画像:日野自動車)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS バスのエンジン、なぜ「後ろ」? 乗用車とは真逆の“RR”が主流になった「逆転の発想」とは 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 「疲れない」大型トラック/トレーラーに進化! 日野「プロフィア」新型が登場 ドライバー不足を“技術”で解決? 東京駅前「新バスターミナルのビル」いよいよ本領発揮へ! “個性のカタマリ”な商業施設が9月開業、その前にバスターミナルだけ進化! この画像の記事を読む