いまも健在「列車の個室」 グループ旅行ならアリ? 「個室風」座席も 読み込み中... 2020年春登場予定のE261系。4人用と6人用のグリーン個室が設定される。画像はそのイメージ(画像:JR東日本)。 東武特急「スペーシア」の個室は1室4人まで。1人あたり約660mm幅のゆったりとしたソファで旅行を楽しめる(児山 計撮影)。 長野電鉄の2100系「スノーモンキー」は元・JR東日本253系の車両。プラス1000円で本格的な個室の旅を楽しめる(児山 計撮影)。 個室は、少人数でも「空間とプライバシーを買う」と考えれば、たとえば乳幼児連れであれば値段分の価値は十分感じられるだろう(児山 計撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「Suicaのペンギン」後継キャラの”決め方”がSNSで議論爆発! 「新キャラ誕生への道筋」ついに公表も「大混乱」予想!? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 国鉄型電車「最後の牙城」が大変化 “45年ぶりの新型車両”ついに公開! 今後の見通しは? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む