電車のパンタグラフ「ひし形」が「く」の字に コストだけではない普及の理由 読み込み中... JR九州のBEC819系電車「DENCHA」。写真のように架線のない非電化区間ではパンタグラフを折り畳み、あらかじめ充電しておいたバッテリーの電気を使って走る(2017年5月、草町義和撮影)。 最近のパンタグラフは「く」の字の形をしたものが多い(2018年7月、伊藤真悟撮影)。 ひし形パンタグラフは細い棒を複数組み合わせた構造。部品の数も多くなる(2016年8月、草町義和撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日立建機が社名変更! 新会社「ランドクロス」が見据える建設業界の未来とは? 「CSPI 2026」で見た最新技術 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も JR九州が購入した「関東の中古車両」来年から登場へ! 改造された2形式が相次いでデビュー この画像の記事を読む