電車のパンタグラフ「ひし形」が「く」の字に コストだけではない普及の理由 読み込み中... JR九州のBEC819系電車「DENCHA」。写真のように架線のない非電化区間ではパンタグラフを折り畳み、あらかじめ充電しておいたバッテリーの電気を使って走る(2017年5月、草町義和撮影)。 最近のパンタグラフは「く」の字の形をしたものが多い(2018年7月、伊藤真悟撮影)。 ひし形パンタグラフは細い棒を複数組み合わせた構造。部品の数も多くなる(2016年8月、草町義和撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 東急田園都市線が「車両不足」で減便へ 3月にダイヤ改正 「急行」を「準急」に変更する時間帯も 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「常磐線から熱海まで直通する列車」が登場! “日立発着”で3月運転 所要時間は3時間半 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む