秘境駅にフレンチレストラン開業 その目的とは ループ×スイッチバックの大畑駅(写真16枚) 読み込み中... かつて保線詰所として利用されていた築約110年の建物をリノベーションした(2018年6月8日、皆越和也撮影)。 レストランのゲートには、人吉駅で使用されていた跨線橋の廃材や明治時代のレールを利用している(2018年7月27日、皆越和也撮影)。 ゲートをくぐりSL時代の給水塔遺構を脇に眺めながらレストランへ入ると、テンションが上がる(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 肥薩線の山線区間(人吉~吉松)では「いさぶろう・しんぺい」の2往復を含め1日3往復の列車が走っている(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 人吉市長、人吉駅長ら数十人を集めてレストランのお披露目。テープカットも行われた(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 挨拶に立ったNOTE人吉球磨の村口隆代表(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 地元食材を使った料理をプレートに載せてもらった(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 プレートランチのオードブル(右)とメイン。メインは黒豚(写真)、地鶏、和牛から選べる(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 ディナー「くまもと黒毛和牛『和王』コース」の干し筍黒トリュフの壺ん汁(「和王」のしゃぶしゃぶ)(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 ディナー「くまもと黒毛和牛『和王』コース」の囲炉裏フレンチバーベキュー(「和王」サーロインとフィレ)(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 フランスと東京で腕を磨いた中務雅章シェフ(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 レストラン「囲炉裏キュイジーヌLOOP」入口(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 広いデッキも設けられたレストラン。天気の良い日や桜の時期はデッキからの眺めは良さそう(2018年9月5日、皆越和也撮影)。 木を使った温もりのある雰囲気のレストランには20人ほどが入れる。オープンキッチンの脇には囲炉裏も。 ディナーの(上から時計回りに)球磨の黒豚と松の実のからしレンコン、球磨の黒豚のテットドポーク、馬刺しタルティーヌ仕立て。 2019年3月にホテルとしてオープンする矢岳駅の旧駅長官舎も築約110年の文化財。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 首都圏のJR、あす運休や減便を計画 各方面の特急も運転見合わせ 台風接近でダイヤ乱れに注意 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む