機関銃と機関砲はなにが違うの? 射撃の様子を口径順に並べてみた 読み込み中... 陸自では車載用機関銃などで採用されている12.7mm重機関銃M2。基本構造は80年以上変わっていないという(画像:陸上自衛隊)。 96式装輪装甲車に搭乗する、手前左の隊員が携行しているのが5.56mm機関銃(MINIMI)。右の隊員が持つのは89式5.56mm小銃(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 89式装甲戦闘車は35mm機関砲KDEを搭載。87式自走高射機関砲が搭載する35mm機関砲KDAの派生型(関 賢太郎撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 自衛隊がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認! “ポッカリ浮上”して航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? この画像の記事を読む