東急田園都市線の車窓に「田園」はあるのか? 実際に探してみた 読み込み中... 東急田園都市線 市が尾~長津田間の地図。開業したころ(上)は山林や田畑が多かったものの、いま(下)は建物が密集。市が尾~藤が丘間と田奈駅付近に田畑がわずかに残るだけだ(国土地理院の地図を加工)。 長津田の車両基地に並ぶ東急田園都市線の電車(2017年11月、恵 知仁撮影)。 多摩川を渡って川崎市内へ。ビルやマンション、一軒家の群れが立ち並び、田畑は見えない(2018年12月、蜂谷あす美撮影)。 ついに見つけた「田園」。鶴見川が流れる市が尾~藤が丘間の谷間に田畑が広がっていた(2018年12月、蜂谷あす美撮影)。 田奈駅付近の車窓からも「田園」が見えた(2018年12月、蜂谷あす美撮影)。 現在の終点、中央林間駅は1984年に開業した(2018年12月、蜂谷あす美撮影)。 大井町~二子玉川間は田園都市線から分離し、再び大井町線を名乗っている(2008年9月、草町義和撮影)。 渋谷につながる地下路線の新玉川線は田園都市線に編入された(2011年3月、草町義和撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 延伸時に「快速」新設へ さいたま東部の鉄道新線が具体化! 日中は“毎時5本”の運転を想定 所要時間も明らかに 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 在来線で上野→仙台まで直通! 6時間20分かけて走る「ロングラン列車」が運転へ 車両は国鉄色 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む