生活環境から眺める「海自P-1哨戒機」という職場 長時間飛ぶ飛行機だからこその特徴は 読み込み中... P-1最後尾のギャレー。冷蔵庫(右下)、電子レンジ(右)、給湯器(左上)。冷蔵庫は切り替えスチッチにより「冷凍庫」にもなるが、通常は冷蔵庫として使用することが多いという(関 賢太郎撮影)。 海上自衛隊のP-1哨戒機。2019年1月現在、実運用部隊は厚木基地の第3航空隊のみ(関 賢太郎撮影)。 ギャレー区画左舷側にある休憩スペース。4座席とテーブルがあるが、搭乗員はほとんど使っていないという(関 賢太郎撮影)。 ギャレー区画右舷側に2座席とテーブル、P-3Cに装備されていた仮眠用ベッドは、P-1にはなく、収納棚が装備されている(関 賢太郎撮影)。 P-1のトイレ。左側シルバーのものは男性小用便器(関 賢太郎撮影)。 P-3Cの休憩スペース。上に仮眠用ベッドがあるがP-1同様、荷物置き場に(関 賢太郎撮影)。 「からあげ弁当が出ると嬉しいですね」と笑顔を見せた小笠原1尉。万一の食中毒に備え、飛行中、正副操縦士は別メニューの弁当を食べるという(関 賢太郎撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む