高速バス「大都市間路線」が「ドル箱」になるまで 東京~大阪・名古屋・仙台 遅れた開拓 読み込み中... 1969年に国鉄が投入した東名高速バス専用車第1号。茨城県つくば市内で保存されている(2019年3月、中島洋平撮影)。 JRバス各社は東名・名神の路線に2階建てバスを多く投入した。写真はジェイアール東海バスの車両(2016年12月、恵 知仁撮影)。 1989年に運行を開始した近鉄バスの東京~大阪線「ツィンクル号」の格安便「カジュアル・ツィンクル号」(2018年12月、中島洋平撮影)。 高速ツアーバスを発祥とする「VIPライナー」。首都圏・名古屋圏・京阪神で多くの夜行バスを運行(2018年2月、中島洋平撮影)。 「JAMJAMライナー」東京~大阪線では、欧州製の新型2階建てバス「アストロメガ」が夜行で運用されている(2018年4月、中島洋平撮影)。 古くから東京~仙台線を運行した東北急行バスは現在、東京~大阪線や東京~岡山線も運行している(2019年3月、中島洋平撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 たけし“乗り換えだらけの通学経路”振り返る ただ在学中に劇的改善!? なにが起きた? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる この画像の記事を読む 【高速バス特集】もっと格安・快適に移動したい! 高速バス予約のコツと乗車のポイントを徹底紹介