B-29と並行開発された重爆撃機B-32「ドミネーター」 なぜ1年で消えてしまったのか? 読み込み中... B-32の生産工場の様子。いちばん手前は練習機型のTB-32(画像:アメリカ空軍)。 B-32の搭載エンジンは、B-29と同じR-3350空冷星形エンジンである(画像:アメリカ空軍)。 1945(昭和20)年7月、フィリピンのクラーク飛行場で撮影されたB-32爆撃機(画像:アメリカ空軍)。 1945(昭和20)年1月、運用開始前に沖縄まで飛来した第386爆撃飛行隊のXB-32(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 爆撃機に「高性能」は必要ない!? 秘訣は「敵に近づかない」こと 各国が旧式機を使い続ける理由 日本周辺にも飛来 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む