赤字鉄道部門 紀州鉄道なぜ存続させるか?ホテルリゾートで知られる企業 社長に聞いた 読み込み中... 廃線跡にはレールなどが残っている(2004年11月、杉山淳一撮影)。 西御坊駅の様子(2004年11月、杉山淳一撮影)。 紀州鉄道のキハ600形ディーゼルカー。2009年に運行を終了した(2004年11月、杉山淳一撮影)。 無人販売で買ったみかんの甘さを覚えている(2004年11月、杉山淳一撮影)。 紀州鉄道が創業50周年を記念して製作した「開運釣鐘乗車券」(2019年11月、大藤碩哉撮影)。 紀伊御坊駅の駅窓口で販売している乗車券。厚紙を使った硬券だ(2019年11月、大藤碩哉撮影)。 紀州鉄道が製作しているグッズのひとつ、列車の写真が入ったカレンダー(2019年11月、大藤碩哉撮影)。 紀州鉄道の代表取締役 中川源行さん(右)と鉄道部長の齋藤 智さん(左)。社章はレールの断面がデザインされている(2019年11月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? 埼玉は損してた? さらば「大宮格差」、値上げの形で消滅へ JR東日本の“いびつな”エリアはなぜ存在していた? この画像の記事を読む