1門火力は戦艦以上「列車砲」とは パリ砲、グスタフ…巨砲は戦後なぜ急に姿を消した? 読み込み中... 第1次世界大戦にドイツが投入した列車砲、通称「パリ砲」の、射撃の様子(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 第1次世界大戦の西部戦線に投入されたフランス製274mm列車砲。1916年6月29日撮影(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 ドイツの80cm列車砲「グスタフ」。手前はナチス幹部で、右からふたり目がヒトラー(Walter Frentz撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 屋内で息を潜めていたロシア軍の装甲車が「次々に大炎上」 攻撃準備中に急襲される瞬間を捉えた映像が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 通話も通知もできない「鳴るだけ防犯ベル」なぜ設置? 列車の治安と国鉄の苦肉の策 でも10年ほどで消滅 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む