「機首が真上なら滑走不要」を実際にやった初の垂直離着陸機コンヴェア「ポゴ」の挑戦 読み込み中... 運搬用の専用台車に載った状態のXFY-1「ポゴ」戦闘機。台車のアームが傾くことで、そのまま垂直の離陸状態にセットされる(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 水平飛行を行うXFY-1「ポゴ」戦闘機。操縦席の風防はパイロットがいつでも脱出できるよう開いている(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 試験中のXFY-1「ポゴ」。垂直離陸を可能にするため、最大出力6500馬力のエンジンを搭載し、プロペラは二重反転式だった(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 大西洋沖で“とんでもない数”の漁船が灯火を灯した映像をアルゼンチン海軍が公開! この船の目的や国籍は? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 海自「電子の刺客」が異例の機内公開! アメリカ海軍の“次世代兵器”も参加の日米共同演習を四国沖で実施 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む