香川の「こんぴらさん」に自衛艦の錨…なぜ?「掃海殉職者顕彰碑」と「掃海」の歴史 読み込み中... 1991年4月、ペルシャ湾に向かう途中、フィリピンのアメリカ海軍基地に寄港した際の掃海母艦「はやせ」(画像:アメリカ国立公文書館)。 金刀比羅宮の一角に安置されている掃海母艦「はやせ」の主錨(柘植優介撮影)。 2019年の掃海殉職者追悼式で弔銃(空包)を発射する海上自衛隊儀じょう隊。写真左奥に見える高い石碑が掃海殉職者顕彰碑(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む