JR九州「ローカル線の厳しい現実」初公表 その狙いは 利用少ない線区 赤字額明らかに 読み込み中... JR九州が初めて発表した、平均通過人員が1日2000人未満の線区に関する収支。営業費は当該線区の鉄道事業にかかる費用のみ計上といった備考あり(画像:JR九州)。 列車が1日3本しか発着しない日豊本線の宗太郎駅(2018年、恵 知仁撮影)。 肥薩線の矢岳駅に停車する観光列車「いさぶろう・しんぺい」(2017年、恵 知仁撮影)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 ゾンビランドサガで有名な「ドライブイン鳥」実は“駅前店”が存在する!?「ボッチ飯」も安心な最強設備とは? 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 「西武線とJR線の直通運転」どうなる? 28年度に実現へ でも“臨時列車だけ”になりそうなワケ 利用者65%減!?「名鉄屈指の赤字路線」ひとまず存続 それでも危機が去らないワケ この画像の記事を読む