どう見ても米海軍機なのに空軍所属で運用はCIA 絵に描いたようなスパイ機RB-69Aの正体 読み込み中... RB-69Aの原型であるP2V-7対潜哨戒機は、海上自衛隊でも運用されていた(画像:海上自衛隊)。 RB-69A電子偵察機。CIAの機体ながら、名目上アメリカ空軍所属のため、資料用に撮られた数少ない公開用写真の1枚(画像:アメリカ空軍)。 RB-69A電子偵察機の原型となったアメリカ海軍のP2V-7対潜哨戒機(画像:アメリカ海軍)。 RB-69A電子偵察機の数少ない公開写真の1枚。RB-69Aは原型のP2V-7と異なり、主翼の端に燃料タンクを装備していない(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 この画像の記事を読む