海自艦船ヘリ搭載の歴史 最初の南極観測船や初の護衛艦など節目となった艦船3選 読み込み中... 護衛艦で訓練中の無人対潜ヘリコプター「ダッシュ」。同機は短魚雷を2本搭載することができた(画像:海上自衛隊)。 名古屋港ガーデンふ頭に繋留展示されている砕氷艦「ふじ」(柘植優介撮影)。 護衛艦「たかつき」の同型艦である「ながつき」(画像:アメリカ海軍)。 大型のHSS-2対潜ヘリコプターを3機搭載した護衛艦「はるな」(画像:海上自衛隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む