航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」7月1日再開 入館はEメールでの事前予約制 読み込み中... 館内に展示された国産のT-2ジェット練習機。「ブルーインパルス」が使用したカラーリングに塗装されており、コクピットに座ることも可能(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」。建物正面にある「ブルーインパルス」カラーのF-86「セイバー」戦闘機が目印(画像:航空自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン情勢悪化で空自の “空中給油機” が出動! 最新の国産輸送機C-2が派遣されない? 知れば納得の理由 北欧の空に“皿を回す飛行機”現る! NATO新加盟国に空飛ぶレーダー投入 監視対象は? 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も この画像の記事を読む