保土ヶ谷バイパスの記事一覧
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「横浜のジャンクション駅」に開通した新道に“バス”がデビュー! 団地までの“激セマ道”解消 まずは自動運転バスから
相鉄バスが二俣川駅から左近山団地のあいだで自動運転EVバスの運行実証を行います。開通したばかりの新道に、初めて「バス」が走ります。
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東名高速「横浜の新IC」整備形態あきらかに! “屈指の混雑IC”に至近 今はまだ何もない「広大な土地」へ
横浜市が瀬谷区で街づくりを進める「旧上瀬谷通信施設地区」。そこに設けられる「東名高速の新IC」について整備概要が明らかになりました。
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「無料高速への“激セマ道”」ついに解消! 駅前ぶち抜きトンネルの“続き” 都市計画道路が11月開通 横浜
横浜市道路局は2025年10月9日、旭区で整備中の都市計画道路「鴨居上飯田線」と「保土ケ谷二俣川線」が11月19日(水)に開通すると発表しました。
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東名の「大混雑IC」入口が変わる!? 横浜町田IC接続の「町田立体」さらに変貌へ 9月車線切り替えで渋滞緩和なるか?
国土交通省 川崎国道事務所は2025年8月28日、国道16号「町田立体」工事に伴う車線切り替えにより、道路形態を変更すると発表しました。これに伴い夜間通行止めも発生します。
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交通量日本一「保土ヶ谷バイパス」変化 見えてきた首都高「横浜北西線」の開通効果
首都高の新線「横浜北西線」。開通直後に新型コロナの影響で道路全体の交通量が減少し、交通量の変化がつかみにくい状態でしたが、着実に交通量が増えていることが判明。日本一の交通量ともいわれる保土ヶ谷バイパスも変化しています。
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全国「交通量が多い一般道」5選 道路スペックもスゴイ 80km/h制限 中央に鉄道 16車線
日本の大動脈である東名高速に匹敵、あるいはそれよりも交通量の多い一般道が全国に存在します。道路のスペックとしても相応に高く、一般道ながら最高速度が80km/hの道路や、日本一の道路幅と呼ばれる区間もあります。