東武バスの記事一覧
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30分毎に走ってたのに…「東京23区最北の鉄道駅」と埼玉を結ぶ東武バス、あっさり廃止なぜ? “抜け道”的な便利路線なのに
東武バスが、草加駅と見沼代親水公園駅を結ぶ「草加22」系統を2026年3月に廃止します。この路線は、数年前まで毎時2本が運行されていましたが、現在は1日たった8往復に。どのような現状なのか、実際に乗車してみました。
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名古屋名物「反対車線にはみ出すバス」イメージ一新!? 「国産EVバス」「燃料電池バス」初投入!
名鉄バスは2025年3月7日、いすゞの国産EV大型バス「エルガEV」ならびにトヨタの燃料電池バス「SORA」各1台を導入し、3月10日(月)から名古屋市内の「基幹バス」で営業運行を開始すると発表しました。
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千葉の「人口急増の街」から消える“京成バス”に乗った もともと“東武のシマ” 廃止の影響は?
千葉県北西部の流山おおたかの森周辺では、京成バスによる路線が複数ありますが、一部を除いて年内に運行が終了します。鉄道、バスともに東武の勢力範囲ですが、京成の撤退に伴う影響はあるのでしょうか。
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“2度目の廃止”の先は? 「廃止代替バス」の廃止相次ぐ 元鉄道やバス会社が手放した路線
2022年8~9月にも全国で多くのバス路線が廃止に。今回は、鉄道や幹線だったバス路線の代替バスの廃止・区間短縮が目立ちます。数十年前には賑わいを見せていても、地域の中心や人々の動きの変化により、活気が失われたケースもあります。
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