記事一覧
-
海にも出る陸自、攻撃ヘリに求めるものは? ベル社AH-1Z、次期ヘリ選定に自信アリ
退役が迫る陸自AH-1S「コブラ」対戦車ヘリの後継機選定に関し、候補のひとつと目されるAH-1Z「ヴァイパー」について、メーカーであるベル社が自信をのぞかせています。
-
日本初の巨大旅客機エアバスA380、姿を現す ANA「空飛ぶウミガメ」1号機、ドイツの工場で(写真84枚)
ANAが導入するエアバスA380型機「FLYING HONU」1号機の塗装が完了。その特徴的なデザインが、ドイツのハンブルクにある工場で初披露されました。日本の航空会社による「世界最大の旅客機」エアバスA380導入は、この機体が初です。
-
伯備線貨物列車の機関車・貨車展示 「がんばろう岡山・広島」HM掲出 京都鉄道博物館
JR伯備線を走る貨物列車の機関車とコンテナ車が、京都鉄道博物館で特別展示へ。西日本豪雨で迂回運転した際に作成したヘッドマーク、ラッピングも掲出されます。
-
信貴生駒スカイライン、22日に全線復旧 先着で「レインボーラムネ」贈呈
台風による被災で一部区間が通行止めだった信貴生駒スカイラインが、全線復旧へ。再開に合わせて、先着で「レインボーラムネ」のプレゼントが行われます。
-
西武鉄道の保存機関車、6年ぶり姿を見せる シートがはがされたその理由
西武鉄道が旧保谷車両基地に保存している蒸気機関車と電気機関車。6年前のイベント終了後はシートにくるまれていましたが、最近になって撤去され、外からその姿を確認できます。
-
-
-
発車1日たった11本、山間のターミナル備後落合駅に変化 乗客増の陰に地元の支え
中国山地に位置し、JR芸備線と木次線が接続する備後落合駅。3方向に線路が延びるターミナルながら発車は1日わずか11本ですが、近年、少しずつ列車の乗客が増えています。その陰には、地元の人々や鉄道ファンの地道な努力があるようです。
-
副社長が語るF-2後継問題 ボーイングが描く未来の「日本の空」
ボーイングは2018年の「国際航空宇宙展」にて、改修F-15や新型練習機など、未来の日本の防空を左右するかもしれない、いくつかの出展をしました。またF-2後継機問題に関し副社長が発言、やる気と自信を覗かせています。
-
関電トンネルの「電気バス」運行開始と同時に模型化! トロリーバス最終便も発売(写真15枚)
立山黒部アルペンルートの「関電トンネル電気バス」が、運行開始とともに150分の1スケールの模型として登場します。