ワゴンは斜陽か? 実は売れてる現存モデルに新型レヴォーグも登場 実際何がイイのか 読み込み中... 日産「サニー カリフォルニア」。アメリカのステーションワゴンに範をとった側面ウッドパネル使用のステーションワゴンは、おもに1980年代に流行した(画像:日産)。 ホンダ「シビック カントリー」(画像:ホンダ)。 スバル「レガシィ ツーリングワゴン」初代。1990年代ステーションワゴンの代表的車種のひとつ(画像:スバル) 日産「アベニール」初代(画像:日産)。 ホンダ「アコード ワゴン」初代(画像:ホンダ)。 日産「ステージア」。写真は2001年発表の2代目(画像:日産)。 新型レヴォーグ(画像:スバル)。 現行カローラ ツーリング(画像:トヨタ)。 マツダ6ワゴン(画像:マツダ)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 納車待ち数年?のスズキ「ジムニーノマド」ついに受注再開! 納車方式“抽選”に 1か月限定で受付 「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と"ゴツいモデル”の2系統に お値段「2億円のベンツ」が走った! 90年前の“巨大はしご車”が奇跡の復活 10年かけた「執念のレストア」で名古屋に再び咆哮 瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」 この画像の記事を読む