東京メトロ車内に東京メトロ本の中づり広告を出してみた 取材した電車と思わぬ再会! 読み込み中... 2021年2月から営業運転を始めた東京メトロ有楽町線・副都心線用の17000系電車車内(2020年8月、恵 知仁撮影)。 新型車両17000系と、それに服を合わせた久野知美さん(2021年3月、恵 知仁撮影)。 中づり広告の設置金具には突起があり、その突起で中づり広告に穴を空け、ぶら下げる(2021年3月、恵 知仁撮影)。 久野さんが中づり広告をすべて『東京メトロとファン大研究読本』にした車内(2021年3月、恵 知仁撮影)。 納車を取材した17003Fに中づり広告を取り付け(2021年3月、恵 知仁撮影)。 サイン入りの中づり広告もある。この写真はそのイメージで、実際のものではない(2021年3月、恵 知仁撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON なぜ地下鉄の「顔」には扉がある? 暗く狭い空間ゆえの“命を守る”設計思想「ない車両」との違いは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「ホームドア、なぜ一気に設置しない!?」安全性の前に立ちはだかるハードル、打ち破るための“最新技術”とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む