川崎重工 最新ヘリコプター「H145/BK117 D-3」の国内初号機を発注元へ納入 読み込み中... ドクターヘリとして用いられるBK-117 C-2。メインローターが4枚ブレードなうえ、機体後部のテイルローター部分の形状も異なる(画像:川崎重工)。 川崎重工のBK-117D-2。メインローターのブレード枚数が4枚なのがD-3との識別点(画像:川崎重工)。 セントラルヘリコプターサービスへ納入された「H145/BK117 D-3」の国内初号機(画像:川崎重工)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 新“エアフォースワン”は「白と水色」じゃない!? アメリカ国旗仕様の機体 トランプ大統領乗せ初飛行の映像公開 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む