川崎重工 最新ヘリコプター「H145/BK117 D-3」の国内初号機を発注元へ納入 読み込み中... ドクターヘリとして用いられるBK-117 C-2。メインローターが4枚ブレードなうえ、機体後部のテイルローター部分の形状も異なる(画像:川崎重工)。 川崎重工のBK-117D-2。メインローターのブレード枚数が4枚なのがD-3との識別点(画像:川崎重工)。 セントラルヘリコプターサービスへ納入された「H145/BK117 D-3」の国内初号機(画像:川崎重工)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 他国の軍艦が「津軽海峡を堂々通過」→ それダメ…じゃないです!! 国際法で読み解く“特定海域”の意味 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ ロシア軍の「怪しいプロペラ機」が日本に接近! 岩手県沖まで南下 空自機が撮影した画像が公開 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む