二重“開かずの踏切”? 鍵付きフェンスで囲まれた阪急の踏切 開けられる人とは? 読み込み中... 墓地側から見た踏切。踏切道は大人がすれ違うのは厳しいほどの幅員。撮影のため、押ボタンを操作し遮断機を上げている(小川裕夫撮影)。 墓地側から見た、踏切の警報機が鳴り出した場面(小川裕夫撮影)。 フェンスを開けて踏切を撮影。阪急神戸線の電車が走り抜ける(小川裕夫撮影)。 フェンス越しに見る踏切。フェンスがあっても遮断機はきちんと下りるようになっている。なお常に下りているため、横断者は押ボタンを操作する必要がある(小川裕夫撮影)。 御影墓道踏切の場所(国土地理院の地図を加工)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 阪急「最大のターミナル駅」の“スゴい風景”、最後の姿が公開される 「寂しくなるな~」「かっこいい!」将来どう変わる? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「列車から電話」昭和時代はどうしてた? 面倒だった「公衆電話以前」 金額も超高額! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【特集】なんだこれ? 全国の鉄道「珍風景」ヘンテコでも実は理由あり!