ロシアの侵攻は宇宙開発をも乱す 英国のロケット打上拒否で信用失墜 影響は多大か? 読み込み中... ソユーズロケットの胴体から日本国旗を抹消するバイコヌール宇宙基地の職員(画像:ロゴジン氏のツイートより)。 ソユーズロケットの運搬台車に「Z」のマーキングをする作業員((画像:ロゴジン氏のツイートより)。 ウクライナ領内で行動不能となり遺棄されたロシア軍のT-72戦車。車体や砲塔の各所に「Z」の字がいくつも書き込まれている(画像:ウクライナ軍参謀本部)。 ソユーズロケットの胴体から消される西側諸国の国旗(画像:ロゴジン氏のツイートより)。 ギアナ宇宙センターのソユーズ組み立て施設には、スターセムに出資するアリアンとロスコスモスのロゴが並ぶ(金木利憲/東京とびもの学会撮影) ISS(国際宇宙ステーション)に係留されるロシアのソユーズ宇宙船(左)とプログレス補給船(画像:NASA)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし 打上げ失敗の「H3ロケット」、発射寸前のIHI公式の“悲痛すぎる”SNS投稿が話題に 「発狂寸前じゃ…」「気持ちわかる」 新人なのにベテラン!? NASAで誕生した“異例すぎるルーキー宇宙飛行士”とは「あなた経験済みだよね」 初飛行から40年「日本初の純国産4発ジェット機」が“重要遺産”へ! 唯一の現存機が岐阜に この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか