「CO2が資源になる時代」近い? 日韓の造船競争が激化する「液化CO2運搬船」とは 読み込み中... LNG船で採用されている球形タンク(深水千翔撮影)。 三菱造船のLCO2船のタンク配置イメージ(画像:三菱重工業)。 韓国・大宇造船海洋が開発中のLCO2船イメージ(画像:大宇造船海洋)。 三菱造船で建造が決まったLCO2船。タンク容量は1450立方メートルだが、将来の大量輸送を見据える(画像:三菱重工業)。 三菱造船と商船三井が開発しているアンモニア・LCO2兼用船のイメージ(画像:三菱重工業)。 CO2の回収、液化、パイプライン輸送、そして船舶で遠方へ輸送するシステム構築を目指す(画像:三菱重工業)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本海1074km「敦賀-新潟-秋田-苫小牧東」航路が激変! “夜行バス的な使い方”が各所で可能に!? 新日本海フェリーの最長時間航路、増便も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 新日本海フェリー新造船「延期」へ! デビューまで1週間で“不具合” 日本海最長1061km航路の2番船「はまなす」 「歴史的事件ッ」 スガキヤ20年ぶり関東復帰にSNS沸騰 イラストの“新幹線と観覧車”にファン騒然「絶対あそこだ…」 この画像の記事を読む