「CO2が資源になる時代」近い? 日韓の造船競争が激化する「液化CO2運搬船」とは 読み込み中... LNG船で採用されている球形タンク(深水千翔撮影)。 三菱造船のLCO2船のタンク配置イメージ(画像:三菱重工業)。 韓国・大宇造船海洋が開発中のLCO2船イメージ(画像:大宇造船海洋)。 三菱造船で建造が決まったLCO2船。タンク容量は1450立方メートルだが、将来の大量輸送を見据える(画像:三菱重工業)。 三菱造船と商船三井が開発しているアンモニア・LCO2兼用船のイメージ(画像:三菱重工業)。 CO2の回収、液化、パイプライン輸送、そして船舶で遠方へ輸送するシステム構築を目指す(画像:三菱重工業)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 海上保安庁 アザラシをPR大使に任命! 1月18日に式典を行った意味とは? 可愛らしい動きにくぎ付け! 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自衛隊の「次世代艇」スペック判明! 2026年度に鹿児島県へ配備開始「重車両を複数積めます」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む