「CO2が資源になる時代」近い? 日韓の造船競争が激化する「液化CO2運搬船」とは 読み込み中... LNG船で採用されている球形タンク(深水千翔撮影)。 三菱造船のLCO2船のタンク配置イメージ(画像:三菱重工業)。 韓国・大宇造船海洋が開発中のLCO2船イメージ(画像:大宇造船海洋)。 三菱造船で建造が決まったLCO2船。タンク容量は1450立方メートルだが、将来の大量輸送を見据える(画像:三菱重工業)。 三菱造船と商船三井が開発しているアンモニア・LCO2兼用船のイメージ(画像:三菱重工業)。 CO2の回収、液化、パイプライン輸送、そして船舶で遠方へ輸送するシステム構築を目指す(画像:三菱重工業)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 最大の護衛艦「いずも」空母化へ準備着々! “改造中の姿”を捉えたレアショットを防衛省が公開 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 令和に残った「県境の渡し船」ついに廃止へ “道路の代わり”→“橋が開通”1年足らずで 愛知-岐阜 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む