これぞ令和の陸自ヘリ 待望の新型「UH-2」スバルから引渡し UH-1から格段進化 フレア撒けます 読み込み中... 明野駐屯地に設置してあるシミュレーターの様子。大きな液晶画面が取り付けられている(画像:航空学校/明野駐屯地公式Twitterより)。 海上自衛隊の護衛艦へ着艦練習を実施するUH-2シミュレーターの様子(画像:航空学校/明野駐屯地公式Twitterより) 演習場上空で試験飛行するUH-2(武若雅哉撮影)。 試験飛行で山林火災用のバケットを吊り上げるUH-2(武若雅哉撮影)。 UH-2のエンジン部分。エンジン1基当たりの出力は小さくな小さくなったが2発搭載で総出力はUH-1Jよりもアップしている(武若雅哉撮影)。 ノーズに書かれた「隼(はやぶさ)」の文字。UH-2の公式な愛称(武若雅哉撮影)。 2019年の明野駐屯地航空祭で展示されたUH-2の試験機。この時はまだUH-Xという名称であった(武若雅哉撮影)。 明野駐屯地航空祭のため格納庫から引き出されるUH-XことUH-2(武若雅哉撮影)。 2022年5月、宇都宮飛行場で初飛行した際のUH-2量産初号機(画像:SUBARU)。 UH-2(手前)とUH-1J。ローター(回転翼)の枚数が明らかに異なる(武若雅哉撮影) 陸上自衛隊で教育訓練に用いられているUH-2の試作機(画像:陸上自衛隊)。 UH-2量産初号機の納入式典(画像:SUBARU)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan マッハ10で1500km先を狙い撃ち! 初公開の「インド新型ミサイル」特徴は“速い・長い・賢い” 中国・パキスタンを牽制か? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 雲の上から「敵の潜水艦を発見」できる!? ドイツが導入する「日本と同じ無人機」の使いみち 対潜戦が一変か? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む