超貴重「明治時代のグリーン車」を見てきた サイズはまるでマッチ箱 座席配置にナルホド 読み込み中... ロ481号客車内。妻面にも座席が設けられている(2019年3月、安藤昌季撮影)。 ロ481号客車内(2019年3月、安藤昌季撮影)。 網棚(2019年3月、安藤昌季撮影)。 多度津工場にて(2019年3月、安藤昌季撮影)。 多度津工場にて(2019年3月、安藤昌季撮影)。 ロ481号客車(2019年3月、安藤昌季撮影)。 ロ481号客車(2019年3月、安藤昌季撮影)。 連結器はバッファーが付いたねじ式(2019年3月、安藤昌季撮影)。 ロ481号客車(2019年3月、安藤昌季撮影)。 JR四国の多度津工場に展示されていたロ481号客車(2019年3月、安藤昌季撮影)。 車体中央にあるトイレと手洗い所(2019年3月、安藤昌季撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 この画像の記事を読む 【鉄道特集】往年の名車、活躍中のエース どんな車両? 国鉄時代の思い出も