『トップガンM』主役機「F/A」の意味 世界で主流の「マルチロール機」とは? 読み込み中... 「スーパーホーネット」に対し「レガシーホーネット」と呼ばれるF/A-18のAからD型は、エアインテークの形が丸っこい。写真はC型(画像:アメリカ海軍)。 F/A-18E/F「スーパーホーネット」は、エアインテークの形が角ばっている。写真はE型(画像:アメリカ海軍)。 米海軍空母「エンタープライズ(CVN65)」の近傍を飛行するF/A-18F「スーパーホーネット」。2012年撮影(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の艦上攻撃機「流星」(画像:Unknown author、Public domain、via Wikimedia Commons)。 小松基地でシステムの動作チェック中のF-16「ファイティングファルコン」三沢空軍基地所属機。2014年撮影(画像:アメリカ空軍)。 サーブJAS 39C「グリペン」(Copyright SaabAB/Foto:Ramon Wenink)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む 『トップガン』の戦闘機大特集 F-14やF/A-18…徹底解説!