重巡洋艦「摩耶」の進水日 “対空機銃”マシマシ防空艦へ進化 -1930.11.8 読み込み中... 重巡洋艦「摩耶」(画像:アメリカ海軍)。 当時の絵葉書になった竣工時の「摩耶」。 1944年5月にフィリピンで撮影された重巡洋艦「摩耶」。防空に特化した改装が施されており、写真では第3砲塔が撤去されているのがわかる(画像:アメリカ海軍)。 1943年11月5日、アメリカ空母「サラトガ」艦載機から撮影されたラバウル空襲の模様。左側中央で煙を上げているのが「摩耶」とされる(画像:アメリカ海軍)。 1944年10月のレイテ沖海戦にて、艦隊を組む旧日本海軍。右から戦艦「長門」「大和もしくは武蔵」「大和もしくは武蔵」、4隻目が「摩耶」(画像:アメリカ海軍)。 1939年4月、有明海に停泊する僚艦「鳥海」(画像:アメリカ海軍)。 太平洋戦争前に撮影された「鳥海」(画像:アメリカ海軍)。 僚艦「高雄」(画像:アメリカ海軍)。 1939年に撮影された「高雄」の艦橋(画像:アメリカ海軍)。 太平洋戦争前にアメリカ海軍情報局が作成した「高雄」および「愛宕」の見取り図。1939年に近代化改修された後の艦影を描いている(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 空母のような「巨大護衛艦」がセマーい海峡に出現! 飛行甲板に“珍客”を載せたまま航行するレアショットが公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海上自衛隊の「新たな艦艇」が広島県で進水! 護衛艦にとって不可欠な“縁の下の力持ち” 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む