戦車の先祖…なのか? 戦場よりも遊園地のほうがふさわしそうな「ボワローの機械」 読み込み中... 「ボワローの機械」の走行イメージ(画像:PHGCOM、Public domain、via Wikimedia Commons)。 1919年にフランスの週刊挿絵入り新聞「イリュストラシオン」で紹介された「ボワローの機械」。テスト後実物がどうなったかは分からない(画像:L'Illustration、Public domain、via Wikimedia Commons)。 ボワローの機械。一見しただけでは乗り物だとは思えない(画像:AnonymousUnknown author、Public domain、via Wikimedia Commons)。 試験場で鉄条網の突破に挑む「ボワローの機械」(画像:Public domain、via Wikimedia Commons)。 「ボワローの機械」2号機。厳つさが増している(画像:AnonymousUnknown author、Public domain、via Wikimedia Commons)。 「ボワローの機械」2号機。左側の人物が設計者ルイ・ボワローとされる(画像:AnonymousUnknown author、Public domain、via Wikimedia Commons)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 電気も電波もいらない最強の通信手段! 護衛艦が掲げるカラフルな「信号旗」の知られざる意味 “Z旗”の真実とは ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 「動いている限り凍えない。でも…」 ナポレオンもナチスも阻んだ“冬将軍”は現代兵器にも容赦なし 80年前と変わらない“アナログ対策”の現実 この画像の記事を読む